ドイツ ハノーバー・メッセに出展

日本精工株式会社(本社:東京都品川区、代表者:取締役 代表執行役社長 朝香 聖一、以下NSK)は、4月20日からドイツ・ハノーバー市において開催される世界最大規模の産業見本市「ハノーバー・メッセ 2009」に出展いたします。

今回のNSKブースは、産業別に4つのゾーンに分け、各ユーザーや業界ごとにNSKの産業機械軸受および直動製品(ボールねじ、リニアガイド)の使用環境をイメージしやすいブースレイアウトとしました。NSK製品をアプリケーション例と併せて数多くご紹介いたします。

ドイツ ハノーバー・メッセ

主な出展アプリケーション

  • [ゾーン1] 風力発電機用ギアボックス、鉄鋼設備
  • [ゾーン2] ポンプ&コンプレッサー、工作機械、産業機械
  • [ゾーン3] 食品/飲料設備、セメント設備、製紙設備
  • [ゾーン4] 家電、電動工具

その他、ハイブリッド車用トランスミッション等

NSKは欧州で急激にプレゼンスを高めつつあります。今回のハノーバー・メッセでは、NSKブースにお越し頂く多くのお客様に、幅広いアプリケーションに対するNSKの技術力、信頼性、サービスをご紹介するとともに、新しいソリューションをご提案いたします。

展示会概要

開催期間 2009年4月20日(月)~4月24日(金)
会場 ハノーバー・メッセ
出展ブース ホール:25 ブース:C15
関連ページ http://www.hannovermesse.de/
NSK Webサイト http://www.nsk.com/
http://www.eu.nsk.com/

 

プレスリリース記載の情報は報道発表日時点の情報です。
予告なしに変更され、ご覧になった時点と情報が異なる可能性もありますので、あらかじめご了承ください。