日本精工グループ 中外商事株式会社
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会社の歩み

昭和21年 6月 資本金18万円にて、損害保険代理業を主要事業として中外商事株式会社を設立
昭和38年 9月 資本金4,000万円に増資、大阪支店を開設
昭和45年 6月 ユニフォーム・安全保護具、油脂類の販売を開始
昭和46年 7月 大津営業所を開設
昭和48年 6月 資本金8,000万円に増資
9月 現電機事業を設置、電源関連機器の製造・販売を開始
昭和50年 10月 佐山商事(株)[中外商事100%子会社]がアメリカンファミリー生命保険会社のがん保険取扱を開始
昭和52年 4月 営業部を設置し販売体制を強化
昭和62年 1月 本社を大崎の日精ビルに移転、同年に日本精工(株)への精機部品販売を開始
平成6年 5月 海外営業部を新設し、日本精工(株)の輸出入事業を譲受
7月 保険部主体に、ツーカー携帯電話機販売、カーリース、ホームセキュリティ等、新規の事業分野取込を開始
平成7年 4月 電算機システムを更新し、事業所間オンライン構築を開始(日本精工(株)とも接続)
平成8年 6月 創立50周年を迎える
10月 日本精工グループ向け各種生産資材の取引を開始、以後これを急速に拡大
平成9年 3月 藤沢営業所を開設
5月 日本精工(株)より同社海外拠点向け設備輸出代行業務を受託
12月 大津・石部営業所を統合し、滋賀営業所(大津)及び同(石部)と改称
平成11年 1月 福島営業所を開設し、本社・大阪支店・品川工場・6営業所の体制を確立
平成13年 1月 高砂商事株式会社(昭和16年創立)、千歳商事株式会社(昭和30年創立)を合併し、7事業部に拡大した体制で始動
平成15年 3月 資材本部をNSK調達サービス事業部に改め、NSK間接資材調達機能を集約・統合し、中外商事が全面的に業務を受託代行する
平成17年 12月 ISO14001、9001を同時承認取得
平成18年 6月 創立60周年を迎える